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サイハテに別の歌詞をつけてみた 

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20081017172227
明るい日差し 小さな窓でもわかる
冷たいからだを包んであたためるよ

からだを倒して 思い切り伸びをしてみる
見慣れてる部屋さえも新しく映る

限られた人生を 楽しむための秘訣はね
隠されてるわけじゃなく
今も目の前にあるんだ

見つけたら手を振って みんなに教えてあげよう
独り占めするのも
それはそれで楽しいかな

いま図書室にひとりです
暇で暇で仕方がないので、こんな替え歌まがいなもんを作っちゃいました

このブログには、懐かしの痛い詩がいっぱいあります(´_ゝ`)
昔の日記の痛いこと痛いこと( ´∀`)

戒めともったいないからという理由で残してあるんです!
笑えばいいじゃない!笑いなさいよ!アーッハッハッハって笑いなさいよ!アーッハッハッハ!
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『物語はなにをもたらしたか』 

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厚い本をぱたんと閉じた拍子に
わたしのまぶたは涙を離した

自分はまだ物語の中に
彼らの悲しくて暖かな人生の中にいる

本人ではない
第三者でもない
不思議な視点のわたし

気持ちのいい醒め方ができて
わたしの生きる世界も美しくなる

そんな自信を手に入れた

テーマ : 自作詩 ジャンル : 小説・文学

キ ラ キ ラ 

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きらきら
きらきら
きらきらしてる
誰にも真似のできない感じで
キミはとってもきらきらしてる
世界中の誰もが勝ちを諦めるような
無敵と呼べるそんな輝き

キミの輝きをくもらせるやつが現れたときは
どうやらぼくが戦わないといけないようだ
「守る」っていう格好良いことじゃないけど
ぼくのするべき応対は義務づけられているようだ

きらきら
きらきら
きらきらしてる
誰もが逆らうことのできない感じで
キミは過剰に輝いている
吸い寄せられてくる虫たちは
ぼくがみんな追い払っている

きらきら
きらきら
きらきらしてる
そんな瞳にぼくを写して?
キミのそばにいる許可は得ている
無期限の契約じゃないみたいですが
どうかぼくを解雇しないで

きらきら
きらきら
きらきらしてる

きらきら
きらきら
きらきらしてる


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